ゆっくりさんのタメになる話

第一回 ゆっくりさんのタメになる話

家族に発達障がいがあることが分かると、あらゆる情報を調べると思うのですが、私はこの「なないお」さんが書かれている理性的でクレバー、ときに痛快な文章に惹かれ、愛読者となりこのブログからいろんなことを学びました。

発達障がい児が福祉サービスを受けるために必要な手帳といえば「療育手帳」。ですが、その子の当日の1回の面談で判断が下されてしまうため、特にグレーゾーンと呼ばれる発達障がいのある方たちの中には、本来であれば受けられる支援が、受けられない・・・といったことが充分にありえてしまいます。 read more…

第二回 ゆっくりさんのタメになる話

福祉の聞きたいと伝えるをつなげるサイト「てとて」。こんな素敵なサイトがあることを教えて頂きました。記事を読むときは、リンクをクリックの後、continue readingのクリックを♫

まず、ひとりでも多くの方に、ゆっくりさんワールドを「知って頂く」ことかなぁと。サイトの管理者の方のお言葉より。『障がいや病気や個性について、

特性を理解してほしい、困っていること、本当は困っていないこと、勘違いされていること、見守ってほしいとき、助けてほしいとき……そんな当事者の言葉を伝えたい。

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